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北海道白糠町の電気屋の情報が登録されていません。

懐古カフェに流れる曲は 懐古カフェに流れる曲は 2008-07-08 23:35:25 | ランチ/カフェ またまた行ってきました。京町家をリノベーションしたカフェレストラン 『サボンcafe』 場所は中京区麩屋町三条下ル。 この界隈は町家ショップの宝庫。京都散策の定番になりつつあるかも。 表通りに面してる町家は、実は美容室「BOND」。 大阪にあったヘアーサロンが京都に来られて町家でされてる そこでコーヒーなど出されていたのをカフェレストランとして 独立させたのが「サボン」ってことのようです。 カフェに行くには、ヘアーサロンの横の路地(ろぉぢ)を 通って辿り着けます。初めてだとちょっと入りづらい? この辺りの食べ物屋さんにはちょこちょこ こう言うところがあります。京都探索の面白いところかも。 お店はと言うと、京町家と言うより民家。離れだったのかも。 できるだけ手を付けず古いままの姿が残されてる。 カウンター席とテーブル席。そしてベンチソファーの席と 畳の席があります。畳席は靴を脱いで、ちゃぶ台を囲む形に。 お客さん多く
しそ焼酎鍛高譚とCAFE'DE PARIS 桜の香り しそ焼酎鍛高譚[たんたかたん] 北海道白糠町特産しそ使用 合同清酒株式会社 旭川工場で製造 全国に出回っているらしいです ロックと梅干を潰しながらのお湯割りも美味しいそうです 昨日連休で検査もないので外泊してもいいと病院から言われ 娘を迎えに行ってきました。 帰りに買い物して何か飲みたいねって事になり 2人でメルシャンのCAFE'DE PARIS 桜の香りをみつけました 中旦那にもビールの後の焼酎を探していると 娘の彼のお父さんのお気に入りの焼酎だというのでそれも一緒に購入。 私と娘のスパークリングワインはチョット甘めでほんのり桜の香りがし 美味しかったです。 せっかちな中旦那は焼酎の前に風呂上りだった事もあり 一人でビールを飲み始め、滅多に飲む事ないんだから乾杯しようと 言う事になって娘は中旦那にお湯割りを。 彼のお父さんがお気に入りで飲んでいる事を話し3人で乾杯。 いつも芋焼酎なので感想を聞くと、上品な味だと言っていました。 2人で匂いを嗅いでみると、しその香りがほのかにしました。 気にいって飲んでくれたので娘もご満悦。 私は晩酌に付き合わないので、中旦那は娘と飲めてご
世界一の石炭輸入国日本 渡部亮次郎 4月29日は北海道夕張炭坑で爆発事故276名が死亡、という記録がある。明治45年4月29日のことだった。 これに鑑み、わが国の炭坑爆発事故を調べてみると以下のような資料が出てきたが、なんとも悲惨な数字である。 http://www.geocities.co.jp/NeverLand-Mirai/6992/rekisi.htm 1899/06/15,明治32/06/15 福岡の豊国炭坑でガス爆発が起る。死者200人余りを出す。 1903/01/17,明治36/01/17 福岡県の潤野炭鉱で爆発事故があり、64人が死亡する。 1906/03/28,明治39/03/28 高島炭坑貝瀬坑でガス爆発が起こり坑夫ら300人が死亡する。 1903/01/17,明治36/01/17 福岡県の潤野炭鉱で爆発事故があり、64人が死亡する。 1899/06/15,明治32/06/15 福岡の豊国炭坑でガス爆発が起る。死者200人余りを出す。 1907/07/20,明治40/07/20 福岡県の豊国炭鉱で大爆発事故が発生し、365人が死亡。 1907/10/04,明治
鍛高譚 しそ焼酎の代表といえば、この鍛高譚だと思います。好き嫌い分かれる焼酎ですが、私はこの癖が好きです。北海道白糠町産のしそを使っています。ボトルに民話が書かれた紙がくっついていました。白糠町に古くから伝わる話で、要約すると、昔々白糠沖の海で潮が沖に引いてしまい海が濁ってしまいました。海の魚たちは苦しんでいました。水底に棲むタンタカはまだ元気があったので長老の海亀に、川を遡ってしその葉をとってきて欲しいと頼みました。淡水の川にも行けるタンタカは果敢に遡上していきました。上流まできましたが、川からあがって葉を摘む事ができません。悩んでいると動物達が集まってきて、しその葉を摘んで川に落としてくれました。タンタカはそれを咥えて海に向かい、弱っていた魚たちに食べさせてあげました。こうして魚たちは元気になり、潮も再び戻り平和が訪れたそうです。それから、しその葉が生い茂る山をタンタカ山と呼ぶようになったそうです。 この話がこの焼酎の由来だったんですね。 甲類焼酎(糖蜜)88%、乙類焼酎(デーツ、しそ)12%です。しそは1%未満です。因みに甲類は複式濾過、乙類は単式濾過です。 北海道旭川市の
キミの名は 朝日新聞より商品の由来を紹介する「キミの名はより] ブランド誕生の逸話が紹介されています。 そこに大好きな焼酎の誕生秘話が載っていたので感激です。 最近は九州の片田舎の酒屋さんで手に入るようになりました。 北海道の紫蘇焼酎も全国的になってきたのでしょうね。 鍛高譚は北海道白糠町のシソ栽培の町民の発案で生まれました。 シソ畑のある場所の地名が鍛高。物語を意味する譚を最後につけたそうです。 口当たりが柔らかくて紫蘇の香りがやさしいです。 http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/74/a2/jtpsd358/folder/984312/img_984312_34920171_10);background-attachment:fixed' タンタカはアイヌ語でカレイ科の魚を指す。知名度急上昇中の命名伝説です 商品レベルにはタンタカの伝説が切り絵で表現されています。 海が濁って魚達が苦しんでいるとき、ウミガメが譚高山に どんな苦しみも癒してくれる紫の草があると言った。 川をさかのぼったタンタカは森の動物の協力で シソの葉を持ち帰り海の仲間を救ったという
鍛高譚(たんたかたん) 北海道白糠町特産しそ使用の焼酎×〓、 北海道愛別町のS・Hさん、S・Mさん、T・Mさん ありがとうございました〜! おいしく1本いただきました〜! もう1本は、明日いただきま〜す!!
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