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    鳥取県若桜町の電気屋の情報が登録されていません。

    ブログ検索結果

    雨の予報が曇りにかわったので〜。
    メッシュジャンの性能試しに走ってきました〜。 ピカピカのバイクでおニューのジャケット着て〜古いおじさん走ってきます〜^^v こんな道の駅(鳥取県若桜町)によって〜。 こんなSL(若桜鉄道若桜駅)見学して〜。 こんな旧家(若桜郷土文化の里)のぞいて〜。 こんな滝(鳥取市雨滝)でマイナスイオンいっぱい浴びて〜。 こんな景色(雨滝)に癒されて〜。 雨に当たらずツーできました〜でも・・・・・今日の天気にメッシュジャン寒かった^^;また次はピーカンの夏日に試してやろうじゃないかぁ〜ではまた〜(^-^)/

    6月1日(日)国道29号線鳥取県若桜町・道の駅オープン!!
    鳥取地方は快晴♪♪ 午前中は新聞テレビで自宅休養とする。 日本海新聞にタイトルの広告が載る。 バイクで30キロの地点だ!行ってみようと思い立つ!気温は26度。丁度良い風が吹いている♪ 若桜町道の駅の隣は、民間鉄道・若桜鉄道の終点「若桜駅」だ。 隣の兵庫県の鉄道会社から借りてきた蒸気機関車走行イベントもある。 若桜駅構内には、機関車をぐるりと180度方向転換する「ロータリー・回転線路」もあり、全国的に珍しい仕組みを整えた駅構内でもある。鉄道フアンが多くやってきているという。 イベントは、花の販売、パン、お菓子、漬物、木製品の彫刻、てんぷら、しいたけ原木販売・・いろいろなテントの店が開かれていた。本日の記念品として木彫りの看板「ウエルカム」を購入する。 本人が掘ったものだという。久野 剛さん60歳ぐらいの人で、作品にサインをお願いしたところOKだった。東京、名古屋、大阪などのデパートでの作品販売をしているが、本日は道の駅オープンで、地元な のでいつもの半額での販売だとのことであった。栗の木で掘られてステキな玄関飾りとなるものであった

    氷ノ山の花〜ニリンソウ
    今日は一年ぶりに氷ノ山(標高1510m)へ登ってきました。 鳥取県若桜町のキャンプ場にある登山口から氷ノ越を登り、仙谷コースで下山しました。 下山中、ニリンソウとサンカヨウのお花畑が出迎えてくれました(^^) もっとも私は名前を知らなかったのですが、親切な登山者の方から 教えて頂きました。 今日はニリンソウをご紹介します。 これはイチリンソウなんでしょうか?(ハテ) 氷ノ山山頂です 標高1300m位の踏ん張ってないと落ちそうな急峻な斜面にニリンソウは 咲いてました〜♪ 足を止めて‥みなさん感嘆の声〜☆ 花を見に行ったわけではないのですが、思わぬ花のプレゼントに 感激の一日でした。(でもしんどかったなぁ…^^*)

    鳥取県若桜町の桜!
    少し散りはじめていますが綺麗に咲いています。 八東川とともに!

    2007年鳥取旅行その9(鳥取県若桜町7)
        2007年9月15日   今、鳥取県若桜町の若桜郷土文化の里にいます。歴史民俗資料館の見学が終わったので、若桜町役場のある市街地に戻りました。   市街地には駐車場はないようです。やむなく、0936時、対岸の中之島公園の駐車場に車を止めて歩くことにしました(写真〓)。   若桜町は、姫路市と鳥取市とを結ぶ国道29号線が通っていて、江戸時代から交通の要衝でした。人も物資もここを経由して流れたのです。その繁栄ぶりが町のあちこちに残っていると聞いたので歩くことにしました。   ここは、重要伝統的建造物群保存地区に選定されているというわけではありません。   まずは、若桜鉄道の若桜駅にやってきました(写真〓)。この線路は元は国鉄線でしたが、1987年、第3セクターの現在の会社が引き継ぎました。鳥取市とここ若桜町を結んでいますが、なかなか大変でしょう。   その証拠に、写真〓に写っている掲示板には「わがまち乗って残そう若桜鉄道」と書いてありました。鉄道が無くなると困るのは高校生やお年寄りです。まして、東に天下の

    2007年鳥取旅行その9(鳥取県河原城・智頭町1)
        2007年9月15日   鳥取県若桜町の見学が終わりました。1015時出発、国道29号線を北上します。右手に大きな崖が見えて来ました(写真〓)。千石岩といいます。   若桜町なのか隣の八頭町なのか難しいところですが、観光案内では若桜町のHPにしか出ていないので若桜町なのでしょう。千石岩という名前の岩盤は他の県にもあります。米千石の俵ほどあるという大きいことの表現です。   こういうものがあると、世の中にはよじ登りたくなる人必ずがいますが、気を付けてください。   八頭町役場付近で県道32号線に分岐しました。やがて、前方の高台にお城が見えてきます(写真〓)。行かない手はありません。   曲がりくねった道を登ると、1050時、駐車場と天守閣のある場所に着きました(写真〓)。   解説によると、ここには戦国時代に陣地を構えたことはあるものの天守閣があったことはないということです。多くの天守閣が明治の破却や戦災で失われたものを外観復元しているのに対し、ここは町のシンボルとして1994年に新設されたものです

    2007年鳥取旅行その7(鳥取県若桜町5)
        2007年9月15日   今、鳥取県若桜町の若桜郷土文化の里にいます。歴史民俗資料館を見学中です。引き続き中の展示を紹介しましょう。   写真〓にはいろいろなものが写っています。右端は提灯です。今は、提灯を使うことはありません。街灯も町の家々の灯りもなかった昔は、夜間、家をでればもう漆黒の暗闇、提灯は必需品でした。   懐中電灯と違い、周囲全体を明るく照明するので、意外に使い勝手はよかったのです。私も小学生の頃まで長野の田舎で使っていました。冬は提灯の上に手をかざすとろうそくの火で暖かかったのを覚えています。   提灯の右隣はかわらけという名前が付いています。「かわらけ」とは釉薬(うわぐすり)を塗っていない素焼きの陶器のことです。「油を注ぎ、とうすみを芯にして灯をともす」という解説です。   「とうすみ」とは「灯芯」、要するに簡易灯火です。芯には布を撚ったものを使い、油には食用油を使います。食用油は引火点が高く、芯に吸い上げられた油は燃えても皿の中の油は燃えません。   かわらけの隣は蝋燭(ろ

    2007年鳥取旅行その6(鳥取県若桜町4)
        2007年9月15日   今、鳥取県若桜町の若桜郷土文化の里を見学中です。これが歴史民俗資料館です。民家のように見えますが、元は山陰合同銀行若桜支店の社屋でした。建て替えに伴い旧社屋が文化的価値があるということで町が譲り受け、ここに移築したのです(写真〓)。   切り妻作り平屋の上に土蔵と入母屋造りの望楼とが頭を出しているといった感じの造りです。元は銀行だったという感じはあまりしません。   内部に入ってみましょう。まずは、12畳ほどの畳の間があります(写真〓)。銀行当時、まさかここに座って業務をしていたわけではないと思いますがどうでしょう。   内部に入って分かったことですが、外からは二階に見えたのですが、実際は非常に天井の高い平屋でした。虫籠窓の付いた建物は外からではなかなか区別が付きません。   写真〓の左には土蔵の入口が見えています。江戸時代風の造りです。屋内は、現在は歴史民俗資料館なのであちこちに古い道具などが展示されています。   まずは、駕籠(写真〓)、昔のタクシーです。左は造りが

    2007年鳥取旅行その5(鳥取県若桜町3)
        2007年9月15日   今、鳥取県若桜町の若桜郷土文化の里を見学中です。まずは三百田家を見学したので隣に行きます。   何やら、派手なベンガラ色の瓦葺きの二棟の建物があります。手前はどう見ても寺の山門、奥は民家のようです(写真〓)。   この看板を見て経緯が分かりました(写真〓)。手前はやはり寺の山門で、廃寺になったところをここに移築したのです。民家と思ったのは銀行の支店でした。   これが正面から見た山門です(写真〓)。瓦がベンガラ色であることを除けば普通の山門といったところです。   山門には2体の仁王様が頑張っています。昔は極彩色のお姿をしていたのでしょう。所々に彩色の跡が残っています。   日本人はけばけばしいものよりもこういうように年ふりて色がはげ落ち、塑像の下地が丸見えになったものを好むようです。   東南アジアの国なら、信心が薄いからそんなふうに放っておくのだと思われるでしょう。   写真〓は向かって右側、写真〓は向かって左側の仁王さまです。    振り返

    2007年鳥取旅行その4(鳥取県若桜町2)
        2007年9月15日   今、鳥取県若桜町の若桜郷土文化の里を見学中です。三百田家を紹介しています。   入口はこのとおり、雨戸に枠を付けたような造りです(写真〓)。   横を見ると縁側になっています(写真〓)。雨戸の敷居の外側に設けられた雨ざらしの縁側のことを濡れ縁といいますが、これがその濡れ縁です。今は、家とは別に合成木材で作られた単体の濡れ縁を置くことが多くなりました。   写真〓では雨戸しか写っていませんが、雨戸の内側に障子があります。今は開けっ放しになっているので写っていないだけです。   中にはいると非常に広い土間があります(写真〓)。台所が復元されていますが、必ずしも正確とは言い難い気がします。   横手には木組みで仕切った場所があります(写真〓)。まさか、東北のような馬小屋ではないでしょう。物置だったと思うのですがどうでしょうか。   写真〓は土間の片隅に無造作に置かれている台所用品です。鍋や釜、蒸籠や桶などは分かりますが、一番右の丸いものは何に使ったのでしょう。木の臼で


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